Winner's Lab ふれあい掲示板

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3月&4月の日曜レッスン - 【ウィナーズ☆ラボ】岸田

2016/03/07 (Mon) 03:09:10
*.ocn.ne.jp

3月6日のレッスン

https://vimeo.com/157927039

今日は、「言わないセリフ」をやりました。
いろんな要素が詰まっていますが、表題の通り、「言わないセリフ」をしっかりと伝えることがポイントです。

それにはやはり「外を創る」。自分の気持ちではなく、見えたもの、聞こえたものに「反応」することが大切です。それこそが「演技」なのです。

映像を見て、ポイントをしっかり復習しておいて下さいね。

3月13日の日曜レッスン - 【ウィナーズ☆ラボ】岸田

2016/03/14 (Mon) 01:38:02
*.ocn.ne.jp

https://vimeo.com/158811920

今日は、「7つの基本フォーム」の最初の課題をやりました。この課題自体が、演技の重要なポイントを解説しています。「自分の言葉」で言えるように練習して下さいね。

3月27日の日曜レッスン - 【ウィナーズ☆ラボ】岸田

2016/03/28 (Mon) 00:20:26
*.ocn.ne.jp

https://vimeo.com/160519130

今日は、基本的なことをいろいろとやりました。
いつも言ってることは、当たり前のことで目に見えることです。

それ以外のことは、とりあえず考える必要はありません。「結果を作る」すべてはその意識から生まれてきます。

みなさん、どんどん上手くなって仕事でも結果が出ていますね。

この調子で一気に飛躍していきましょう!

4月3日の日曜レッスン - 【ウィナーズ☆ラボ】岸田

2016/04/03 (Sun) 20:26:31
*.ocn.ne.jp

https://vimeo.com/161354020

今日は、他の人はみんなオーディション対策だったので、映像はなしです。

今日のポイントはやはり「ストッピング」。オーディションでは、一度で印象に残る演技ができなくてはいけません。そのための強力な武器がストッピングです。

これができれば、審査員の人をあっと言わせることができるでしょう。ですから、台本をもらったら、まずどこかストッピングができる所がないか探しましょう。

たいていあるはずです。

なぜでしょう?それは、オーディションではそういう変化の大きいシーンを扱うことが多いからです。

ぜひ、このテクニックに習熟して、一発で決められるようになって下さいね。決まればとても楽しいテクニックです。もちろん、それがテクニックだとは全くわからないのが、演技というジャンルの面白い所ですね。

身につけたテクニックで、更なる飛躍をしていきましょう!

4月10日の日曜レッスン - 【ウィナーズ☆ラボ】岸田

2016/04/11 (Mon) 15:33:08
*.ocn.ne.jp

https://vimeo.com/162332767

さあ、春になって新しい方もどんどん入ってきましたね。でも、入会だけして安心しないで下さいね。

当レッスンは、「結果を出せるレッスン」です。豆に通っていただければ、必ず結果に繋がります。

それぞれの「課題」を見つけ、着実にクリアしていきましょう!

4月17日の日曜レッスン - 【ウィナーズ☆ラボ】岸田

2016/04/17 (Sun) 23:18:35
*.ocn.ne.jp

https://vimeo.com/163151276

今日は、レッスン生の方が多く受けているドラマのオーディション台本をやりました。

非日常の台本は、逆に「演じやすい」ものなのです。それをふだん使わない言葉遣いだけで取っ付きにくいと判断してはいけません。

また、「演技の基本」はどれだけ非日常、非現実的なものでも全く同じです。

「その世界」をどれだけしっかりと「自分の世界」にできるか?そこで勝負が決まるのです。

「日常からかけ離れているほどやりやすい」それをしっかりと胸に刻んで、時代劇やサスペンス、SFなどの話があったら、「よしきた!」とウキウキ臨んで下さいね。

4月24日の日曜レッスン - 【ウィナーズ☆ラボ】岸田

2016/04/24 (Sun) 23:48:02
*.ocn.ne.jp

https://vimeo.com/163992482

今日も、時代劇オーディション対策をやりました。

どんな台本でも言えることですが、「面白さを伝える」という意識が重要です。
その台本のどこがどのように面白いのか?それをしっかり理解して演じることが大切です。

それができれば、「そうそこなんだよ!」と作品を創る側、つまり作者や監督などオーディション審査側の人たちに一番のアピールになるのです。

台本をもらったら、「自分の演技」などはおいといて、まずその「面白さ」を見つける。心がけて下さいね。

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